
一次・二次一体型ポールスイッチ ZW32-40.5(計測制御装置、総合故障遮断)(以下「スイッチ」といいます)は、電圧40.5kV、三相交流50Hzで使用される屋外配電機器です。
一次・二次一体型ポールスイッチ ZW32-40.5(計測制御装置、総合故障遮断)(以下「スイッチ」といいます)は、電圧40.5kV、三相交流50Hzで使用される屋外配電機器です。主に過負荷電流、短絡電流の遮断、および自動回線障害検出、評価、治療装置として使用されます。スイッチング素子本体、電源ユニット、測定ユニット、制御ユニットを一つの筐体に収めた一体設計です。設置の容易さとメンテナンスの容易さが特徴で、配電線フィーダの自動化システムの導入に最適な装置です。サーキットブレーカーには、統一された標準化パラメータを備えた電流センサーと電圧センサーが装備されており、広い測定範囲、高い測定精度、高い信頼性を特徴とし、フルセットのアナログ値を備えており、ライン上のさまざまな種類の障害を正確に判断できます。
| 名前 | 単位変更 | 意味 |
| 定格電圧 | kV | 40.5 |
| 1分間の電源周波数試験電圧 | kV | 95(相間/相対接地)、95(オープン接点) |
| 定格雷インパルス電圧(ピーク) | kV | 185(相間・相対接地)、185(オープン接点) |
| 定格電流 | あ | 630 / 1250 |
| 定格短絡遮断電流 | kA | 20、25 |
| 短絡遮断動作回数 | サイクル | 30以上 |
| 定格短絡突入電流(ピーク) | kA | 50、63 |
| 定格ピーク電流耐電流 | kA | 50、63 |
| 定格短時間電流 | kA | 20、25 |
| 短絡電流持続時間 | と | 4 |
| 名目上の操作シーケンス | — | O-0.3c-CO-180c-CO |
| 機械的耐摩耗性 | サイクル | ≥ 10,000 |
| 定格動作電圧 | B | DC220 |
| 定格電圧でのエネルギー蓄積時間 | と | < 10 |
| 部分放電 | pCL | ≤ 20 (14.4 kV の場合) |